天藍の篆刻・別館

小さな石と、刻む文字  感じる景色、託す想い


いやいや

わかっちゃいるけど・・

  いろんな事があるものです。

    いろんな人がいるものです。



ほんとうに、まだまだヒヨッコ。
教えられ与えられる事の連続です。


時は飛ぶように過ぎて行きます。
 
 
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  1. 2006/02/26(日) 17:20:59|
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「夢のバトン」

ヒーリングセラピストのrukiyaさんから「夢のバトン」なるものが回ってきた。
〜のバトンとは、いくつかの質問に答え、同じ質問をブログ等を持っている友人や知人にまわして回答してもらい、その友人達が誰かにまわして・・、とコミュニケーションの輪を拡げていくもの。一昔前であればウェブ上に無駄なリソースとトラフィックを増やすものとも受け取られかねないものだが、フリーのディスクスペースがこれだけ解放されている現在だからできる遊びである。
今日はそんな遊びにつきあってみようと思う。

・・・しかし、すごくまじめに阿呆な答えも書いてるから、これで篆刻の注文が来なくなったらどうしよ(笑

 
 
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  1. 2005/10/12(水) 19:16:35|
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「外→中→内  楽しさの拡大」

24日の日曜日、10月1日の1DayEVENTを皮切りにスタートする金沢文庫芸術祭の出展者説明会に参加してきた。昨年の同祭に「石のハンコ ワークショップ」として初出展した際にも出席したが、今年は運営するスタッフとしての参加である。

ところで、私の経験則の一つに「外から見て面白いものは中に入って参加すればもっと面白い。中に入って参加して面白いものは内側から運営する側に回れば更に面白い。」という事がある。これは継続性のあるイベントについて最も言える事であり、この金沢文庫芸術祭は今年で第7回。10回目という節目に向けて色んな意味で熟成が試される時期にある継続性のイベント。これだけでも十分に楽しそうだ。

そして、またそこに実行委員として集う人々が魅力的なのだ。チーフプロデューサーであり芸術祭の顔とも言える浅葉和子氏や、まだ大学院生という若さながら豊かなコミュニケーション能力を持つ事務局長の柴田祥氏をはじめ、様々な人たちが世代や職業を超えて運営にあたっている。
しかも実行委員への扉は常に大きく開かれている。これは内に入らない訳にはいかないというものだ。
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  1. 2005/07/26(火) 22:34:11|
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